【2021年最新版】健康管理システムランキング!人気の高いクラウド型・オンプレミス(パッケージ)型のシステムを厳選比較で紹介!

Carely(株式会社iCARE)の画像

おすすめポイント健康情報を一元管理できるクラウド型システム
会社名 株式会社iCARE
代表 山田 洋太
設立 2011年6月
会社所在地 〒150-0044 東京都渋谷区円山町10番18号 マイキャッスル渋谷JP201
TEL:050-3171-8276
資本金 7億8,724万円(資本余剰金含む)
従業員数 63名(2020年6月現在)

Carelyは、「カンパニーケアの常識を変える」という想いで開発されたシステムであり、現在国内導入数No.1の健康労務クラウドとして多くの企業から支持されています。クラウド型の健康管理システムであることから、初期費用も少なく、1アカウントあたりの月額費用もかなり抑えられているのも特徴です。

また、健康診断についてだけではなく、全ての健康情報を一元管理することをコンセプトに作られているため、従業員の健康をより詳しく、簡単に管理できるのも魅力です。

Carely

健康情報を一元管理できるクラウド型システム

公式サイトで詳細を見る

クラウド専門はCarelyだけ!

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多くの健康管理システムが提供されている中、クラウドシステムを専門的に提供しているのはCarelyだけ。クラウドシステムならではのメリットがたくさんあるのです。まずはそんなCarelyにはどのような特徴があるのかをご紹介します。

現場が使いやすいシステム

Carelyで利用できる機能は、現場で実際に働く産業医や保健師の声を取り入れ、より現場で使いやすいよう開発されています。必要な情報が一画面に集約されているため、初めて使う人でもわかりやすく、パソコン操作に不安な人でも安心して使うことができます。

低コストでの導入が可能

Carelyのクラウド型システムは、低コストで導入ができるという特徴もあります。初期費用は月額費用の3ヶ月分、月額費用は1アカウント200円となっており、他企業の提供するシステムと比較してもかなり費用が抑えられているのがわかります。

導入までが早い

Carelyは各社ごとのカスタマイズはありません。それは、初期導入を素早く安くするための秘訣でもあります。もちろんカスタマイズしなくても使いやすいよう、十分な機能が搭載され1万人規模の企業や製造業など幅広い職種に対応することができます。

最新システムに追加コスト不要

Carelyは常により使いやすい機能や効率的な業務を実施するために必要なことを取り入れるため、システム改善を数多く行っています。法改正によるシステムの対応や、最新の機能に関しては追加コスト不要で利用できるというのも大きな強み。

また、頻繁にシステムがアップデートされても、更新は自動で行ってくれるため最新機能を利用するために余計な作業を行う必要もありません。もちろん、自社で更新が必要な場合もありますが、その回数は圧倒的に少ないのです。

システム移行可能な機能も

現在自社で扱っているシステムをすべてそのまま移行できるとういわけではないですが、会社にとって必要な健康管理業務をきちんと行えるようにサポートしてくれます。また、現在のシステムについての課題をヒアリングした上で、より負担の少ない業務へ移行できるような体制を整えているので安心です。

セキュリティも万全

従業員の個人情報をクラウドに預けるのは心配だと感じる人もいるかも知れませんが、Carelyを提供している株式会社iCAREでは、国際的なセキュリティ基準であるISO27001(ISMS)認定を取得しているため、安全性も万全です。

また、二段階認証、IP制限、SSOといった不正利用を防ぐ機能も充実し、さらにデータのバックアップ性能が高いAWSを利用しているので、データの紛失や漏洩のリスクが低いという面でも安心です。

Carely

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健康診断だけでなく全ての健康情報を一元管理

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Carelyで利用できる機能は、健康診断の管理だけではありません。全ての健康情報を一元管理することがコンセプトで作られているため、社員の健康に関わる多くの機能が利用できるのです。

例えばストレスチェックの機能では、スマホやPCで受けられるストレスチェックに対応し、結果をもとに面談候補者を判定したり会社の平均や部署ごとの平均を閲覧できたりなども可能です。また、過重労働の機能では、従業員の残業時間を一覧で確認できるだけではなく、過重労働者を抽出する機能や対象者へ疲労蓄積度チェックを送信できます。

更に、面談管理では健康診断やストレスチェックなどの結果から割り出された面談候補者を確認でき、また面談予約を行うことができます。

その他、各種労基署報告書の作成・集計サポートや、就業判定後の再受診勧奨・面談設定や産業医とのやり取りまでをシステムで完結させることも可能です。

このようにCarelyにはたくさんの機能が搭載されているため、健康管理者の負担を減らしながら細かいケアを行うための情報を管理できるのです。

ペーパーレス化もサポート

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クリニックへの予約で使うFAX用紙、紙媒体での健診結果、労働基準監督署への報告書作成など、現在でも紙の利用が多い企業も少なくありません。しかしそういった紙の使用が、無駄な経費となっていることも。

Carelyを利用すれば、「クリニック予約の用紙」「健診日のアンケート用紙」「健康診断結果」「社員への面談記録」「労働基準監督署への報告書」から、「ストレスチェックの結果」「疲労蓄積度のチェック票」「産業医面談の記録」といったものまで一括で管理ができるためペーパーレス化を進めることができます。すると、業務コストを76%も削減することができるのです。

また、対応できる健康保険組合も「協会けんぽ」「東京IT健保」をはじめとして関東の健保を中心に9種類対応しています。その他に対応可能な健保もあるため、もし対象として掲載されていなくても相談してみてください。

まずは「資料をダウンロード」をしてみよう!

Carelyの導入を検討しているのなら、まずはホームページ上から可能な資料のダウンロードをしてみましょう。導入事例なども付いているため、導入後のシミュレーションもしやすいはずです。また、Carely自体の資料だけでなく、健康診断に関するセミナーのレポートや、健康労務費のコストカット表など、様々な資料も別途無料でダウンロードすることができます。

また、見積もりなどもホームページ上から依頼することができるので、検討段階であっても、ぜひ一度問い合わせをしてみてはいかがでしょうか。Carelyを使って社員の健康管理を充実させ、より働きやすく健康な職場環境を整えてみませんか?

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商品名Carely(株式会社iCARE)ヘルスデータバンク(NTT DATA)H.S.S ヘルスサポートシステム(ウェルネス・コミュニケーションズ)健診データ管理システムLite(株式会社エヌ・エイ・シー)さんぽカルテ(あやとりシステム株式会社)
特徴クラウドシステムでの健康管理を専門的に提供受診データの受け取りや登録は全て代行で実施15年以上の稼働実績を持つクラウド型健康管理システムシンプルかつ使いやすい機能だけを集約したシステム現役産業医が設計を行った健康診断システム
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