【2021年最新版】健康管理システムランキング!人気の高いクラウド型・オンプレミス(パッケージ)型のシステムを厳選比較で紹介!

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おすすめポイント15年以上の稼働実績と充実のサポート体制
会社名 ウェルネス・コミュニケーションズ株式会社
代表 松田 泰秀
設立 2006年7月
会社所在地 〒107-6014 東京都港区赤坂1-12-32 アーク森ビル14F
TEL:03-5544-9898(代表)
資本金 4億円

H.S.S ヘルスサポートシステムは、すでに15年以上もの稼働実績を持ち、そこで得たノウハウやお客様の声から反映された、圧倒的な機能、充実のサポート体制が特徴のシステムです。

直感的で汎用性の高い操作ができるため、カスタマイズ機能を抑えることもできます。また、様々な健康情報を集約し、人事関連のシステムと連帯を支援してくれるのもポイントです。セキュリティも万全で、従業員の個人情報や企業の情報が漏れることなく安心して利用できます。

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H.S.S ヘルスサポートシステム

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H.S.S ヘルスサポートシステムの特徴

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H.S.S ヘルスサポートシステムには、健康管理をするための様々な特徴があります。そんな特徴についてご紹介していきます。

心と身体の健康情報を管理

H.S.S ヘルスサポートシステムは、定期検診の項目だけではなく、特定健診や人間ドック、またがん検診や特殊健診など、様々な検査項目を管理できます。また、メンタルヘルス、就労のデータなどの登録や管理ができる機能も搭載されています。

長時間労働の対策支援

長時間労働の対策として、月ごとの就労時間や残業時間のデータを連帯し、時間の合計、平均などの条件に基づいた長時間労働者の抽出をすることができます。対象となった人には、一括メール送信を行ったり疲労蓄積度チェックの回答を促したりすることが可能です。

ストレスチェック機能

「職業性ストレス簡易調査票」だけではなく「新職業性ストレス簡易調査票」など、ストレスチェック機能が標準搭載されているのも特徴です。ストレス判定図などを出力することで、企業の健康的ないきいきとした職場づくりに利用することもできます。

グループでの健康管理体制構築

細かい制限を設定できる機能を利用すれば、事業主と健保組合で共同利用をすることもできます。また、グループ企業などがある場合で、各事業所によって健康管理体制が組まれている場合でも、対象従業員の所属単位で細かいデータの参照や実行権限を付与できるため、包括的に健康管理体制を構築することができます。

強固なセキュリティ

万全のセキュリティ体制を持つデータセンターで、24時間365日お客様のデータを管理、運用しています。そしてスタッフ機能においては、ログインIDとパスワードによる認証のみならず、マトリクス認証®という記憶による認証を行い、極めて安全性が高い状態で個人情報を扱っています。

様々な健診データに対応

医療機関によって異なる健診データのフォーマットを、統一のフォーマットに変換した上で登録することができます。また、データを変換する機能では、単位を統一したり所見のコード化が簡単にできたりもします。

事後措置が可能

保健指導についての記録についてもシステムで管理できるため、紙ベースの資料を移動させなくても過去の指導記録をチェックすることができます。また、就業上で措置の必要性が判断された場合など、意見書の発行をしなければいけない際も、作成し、面談の記録と併せて保存ができます。意見書は、厚生省フォーマットとほぼ同じものが標準で搭載されているので、すぐに利用できます。

部下情報の確認

上司による部下の健康診断受診状況、ストレスチェック回答状況、また、特殊業務歴や労働時間といったことが確認できます。さらに、有機溶剤や特定化学物質などの扱いが合ったかどうかについてもチェックでき、残業時間などの状況に合わせた作業分配に活用することもできます。

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H.S.S ヘルスサポートシステムの機能

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H.S.S ヘルスサポートシステムにはどのような機能が搭載されているのでしょうか。会社側、従業員側で利用できる機能が異なるため、それぞれの機能について簡単にご紹介していきます。

スタッフ機能(会社側)

スタッフ機能として利用できる機能は多岐にわたるため、主な機能について簡単に説明していきます。

・個人属性機能
社員のデータ管理などを行う「個人属性機能」は、社員の基本情報はもちろん、会社独自に適用している属性や、休職者の管理などができます。そのほか、上司と部下の紐付け設定や、特殊健診業務の履歴管理など、写真の業務に関わることも全般的に登録できる機能です。

・健康診断機能
社員の健康診断について管理する「健康診断機能」では、健康診断結果をデータ化する他に、健康診断のスケジュール管理ができる機能や会社独自の基準にて判定できる「判定機能」、個人結果の通知表作成や通知ができる「個人結果通知」などの機能があります。その他多くの機能が利用できるため、過去から未来の健康診断について幅広い管理ができるようようになっています。

・保健指導
社員に対する保健指導について管理できる「保健指導」の項目では、面談スケジュール管理、指導メールの配信、意見書の作成など、保健指導に関わること全般が便利に使えるようになっています。

・その他の機能
その他には特定保健指導全般に関する管理ができる機能、社員のストレスチェックを行い管理する機能、さらに長時間労働者のチェックなどができる機能など労働に関わる管理についの機能も充実しています。

従業員機能

従業員側が利用する機能に関しても、多くの項目が用意されています。主な機能としては、今までの健康診断の結果を確認できる「健康診断結果」、WEB上にてストレスチェックの回答ができる「ストレスチェック回答」、疲労度を判定できる「疲労蓄積度チェックリスト回答」などがあります。

その他には会社が実施するアンケートに回答する機能、スタッフ同士でやり取りができるメール機能、健康診断や面談の予定を管理できるスケジュール機能なども利用することができます。また、従業員機能はタブレットやスマホにも対応しており、さらに多言語対応もしているので、どこからでもどんな人でも確認できるのが嬉しいポイントです。

セキュリティや管理も安心

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多くの個人情報を扱うことになる健康管理システムですが、やはり気になるのはセキュリティと管理のしやすさではないでしょうか。H.S.S ヘルスサポートシステムは、管理や運営を24時間365日、堅牢なデータセンターにて行っているため、安心して個人情報を預けることができます。

さらに、データベースを暗号化し、万が一不正侵入があった場合も検知システムを導入しているため安全なのです。もちろん、災害への対策も万全で、遠隔でバックアップを複製できるシステムも取り入れています。

また、管理のしやすさについては、直感的に操作できる作りになっている上に、実際の業務ベースでメニューが構成されているため、とても使いやすくシステムに慣れていない人でも、簡単に操作することができます。

このように、安全で使いやすさにも配慮された健康管理システムなので、管理の方法に困っている企業、もっと簡単に社員の情報を管理したいと考えている企業にピッタリなのです。

まずは「お問い合わせ」をしてみよう!

H.S.S ヘルスサポートシステムでの健康管理を検討しているのなら、まずはお問い合わせをしてみましょう。お問い合わせは、24時間可能なWeb上のお問い合わせフォームから行うことができます。

H.S.S ヘルスサポートシステムのサイトには、さらに細かな機能の紹介や、システムの紹介ムービーなども掲載しているので、気になった方はまずサイトに訪れてチェックしてみてはいかがでしょうか。

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