【2021年最新版】健康管理システムランキング!人気の高いクラウド型・オンプレミス(パッケージ)型のシステムを厳選比較で紹介!

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おすすめポイント健康診断データ管理に特化した使い勝手重視のサービス
会社名 株式会社エヌ・エイ・シー
代表 山崎 直人
設立 2011年3月
会社所在地 〒105-0003 東京都港区西新橋1丁目6-21 NBF虎ノ門ビル
TEL:03-3501-5501
資本金 48,306,665円

株式会社エヌ・エイ・シーが提供している健康診断データ管理システム「Lite」は、よりシンプルに健康診断データの管理ができるシステムです。必要最低限の機能に絞っているため、導入費が安く初心者にも使いやすいのが特徴です。

株式会社エヌ・エイ・シーでは、Liteの他にも様々な健康管理や保健指導などに関するサービスやシステムを提供しており企業のニーズに合わせた利用ができるのもポイントです。

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健診データ管理システムLite

健康診断データ管理に特化した使い勝手重視のサービス

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Liteの特徴や機能

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株式会社エヌ・エイ・シーが提供しているLiteは、シンプルで使いやすい健康管理システムです。まずは、Liteの特徴や機能についてご紹介していきます。

Liteの特徴

Liteには2つの特徴があります。まず1つ目は、直感的な操作性であること。普段の業務には必要のない機能は省き、管理するためのボタンを最小限に抑えてあります。直感的に分かる画面で、いつでも簡単にデータを呼び出すこともでき、まさにかゆいところに手が届くような仕様になっています。

2つ目は、導入方法を選ぶことができるという特徴です。健診データを自社で管理したいという企業には「オンプレミス型」、様々な場所で管理をしたいという企業には「プライベートクラウド型」と、2つの導入形態を用意しています。企業の方針や予算などに合わせることができるので、導入しやすいのです。

Liteの機能

シンプルで使いやすいLiteですが、実際にどのような機能が搭載されているのでしょうか。いくつかの便利な機能がありますが、まずは健診機関によってバラバラな健診項目名や項目の順番、また表記方法や単位、さらに全角・半角などのデータを、統一させて見やすくしてくれます。

また、健診後の面談予定や、面談での記録についても簡単に管理することができ、診断書をPDFで連携することもできます。また、複数の事業所がある場合でも、事業所ごとにデータを集計でき、労働基準監督署への報告書作成も簡単にできるので、人事労務担当者の手間を減らすことができるでしょう。

他にも、健診機関によって異なる基準値を統一して自動判定する機能や、健診結果の参照ができる機能、残業時間などから過重労働者を管理できる機能など、社員の健康管理を行う上で必要な機能はすべて揃っています。

カスタマイズや業務代行も

株式会社エヌ・エイ・シーでは、各企業にとって最適なシステムを提供するために、独自のカスタマイズも行っています。運用方法によって必要な機能は異なるため、本当に必要な機能だけを選択できるのも使いやすさのポイントです。

また、健診結果の登録やPDF化、ストレスチェック実施など、産業保健スタッフが受け持つ業務の一部について業務代行も行っています。健康管理を担当できるスタッフが不足しているなどの場合も安心です。

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健診データ管理システムLite

健康診断データ管理に特化した使い勝手重視のサービス

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Liteの導入で得られるメリットは?

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それでは、Liteを実際に導入することにより、どのようなメリットが得られるのでしょうか。4つのメリットについて詳しくご紹介していきます。

事務作業時間の削減

Liteでは、健診結果のデータ管理や面談の記録などを一元管理することができます。紙での面倒な資料作成や、各社員でバラバラになりがちなExcelでの管理といった煩雑な作業を削減することができ、事務作業かかる時間を大幅にカットできます。そのため、本来やるべき産業保健の業務に専念できる時間を確保できるのです。

簡単操作

長年ヘルスケア業界でのIT開発をしてきた株式会社エヌ・エイ・シーだからこそできた、シンプルで使いやすい画面の設計で、誰でも簡単に操作できるシステムとなっています。そのためパソコン操作が苦手な初心者の人でも、簡単に安心して使うことができるのです。

低価格

必要最低限の機能だけを取りいているシステムなので、他の企業が提供しているシステムに比べ低価格なのもメリットです。オンプレミス型であれば約150万円から、プライベートクラウド型であれば約250万円から(従業員数1万名の場合)となっています。

サポート体制

もし導入後に不明な点や不安なことがあれば、しっかりとサポートをしてくれるのもメリットの1つです。20年以上もヘルスケア業界でシステム開発をしてきた実績、そして産業保健の業務を熟知している経験豊富なスタッフがが、きめ細かい対応をしてくれます。

その他のサービス

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株式会社エヌ・エイ・シーでは、健康管理システムのLite以外にもヘルスケア事業として、様々なシステムやサービスを提供しています。ここでは、そのサービスについて簡単にご紹介していきます。

健診機関によって異なる書式や並び順などの健診データを、手間を掛けずに低コストで統一する健診データ変換ツールの「Unifilter」、紙で受け取った健診結果を短時間低コストでデータ化する「HDGO」というシステムがあります。

また、紙でもデータでも可能な健診結果を同一形式に変えてデータ提供をする「健診結果統一サービス」、健診未受診者への受信促進を行う「未受診者対象サービス」といった健診そのものに関わるサービスも豊富です。

更に検診結果からメタボを予防するための個別アドバイスシートなどを作成し、次回の健診前に送付する「メタボ流入抑制サービス」、メタボ以外で血圧や脂質、血糖値が高い方にアドバイスシートを送付する「非メタボ対策サービス」、そして高齢者向けに介護予防のためのプログラムを作成する「ロコモガード」といった、健診後や将来に向けてのサービスも提供しています。

まずは「お問い合わせ」をしてみよう!

Liteの導入や、その他サービスについて気になる点や不明な点があれば、まずはホームページからできるフォームでのお問い合わせをしてみましょう。資料請求も可能なので、まずは社内で検討したいという人も一度連絡してみてはいかがでしょうか。

また、株式会社エヌ・エイ・シーでは、Facebookを利用した情報発信も行っています。最新の情報や会社について確認したいという人は、こちらもチェックしてみてください。

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商品名Carely(株式会社iCARE)ヘルスデータバンク(NTT DATA)H.S.S ヘルスサポートシステム(ウェルネス・コミュニケーションズ)健診データ管理システムLite(株式会社エヌ・エイ・シー)さんぽカルテ(あやとりシステム株式会社)
特徴クラウドシステムでの健康管理を専門的に提供受診データの受け取りや登録は全て代行で実施15年以上の稼働実績を持つクラウド型健康管理システムシンプルかつ使いやすい機能だけを集約したシステム現役産業医が設計を行った健康診断システム
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